スティーブハリソンの白磁のデスクカップです。STEVE HARRISON Short Beaker Desk Cup 白ショートタイプのビーカーで、2020年にロンドンの文具店《Choosing Keeping》で開催された作品展『Desk』(写真19)の元ネタとも言える2001年の初期作品です。器体は薄く緊張感があり内側には轆轤目に沿った釉薬の流れも見て取れて、小ぶりな作品ながら力強い美しさがあります。骨董の感覚からいうと蕎麦猪口にも見えてきますので、古伊万里の白磁や柿右衛門の濁手のものなどと取り合わせて自分なりの五客揃を組んでみるのも楽しいと思います。飾っていましたが断捨離です初期の名作色 : White Porcelain高さ : 7 cm最大幅 : 7 cm種類...磁器種類...茶碗種類...マグカップ種類...カップ。【希少】ムラーノグラス 金箔ライン入り。⑤ 英国 アンティーク 赤いフリルのシェード クランベリー ランプシェード。STEUBEN GLASS Sphere of Energy コレクション。ガラス工芸作家 江口智子作 熔壌ガラス 薬師寺土 冷酒盃 共箱 V R5910